朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第11週 来週の予告
- 2022.01.07
- みちよと朝ドラ

竹村クリーニング店での仕事にも慣れてきたるい(深津絵里)。
色んなお客さんの洗濯物からどんな生活をしているのかを妄想するのが楽しそうだけど、唯一生活が読めない男、謎の宇宙人(オダギリジョー)。
片桐(風間俊介)との悲しいデートの結末のおかげで(?)、ひょんなことから宇宙人は実はトランペッターのジョーだということが判明。
ちょっとずつ距離を縮める2人。
来週の11週はまた更に近づくかも!?というところ。
そわそわしつつも来週の予告を観ていきますよー!
カムカムエブリバディ 第11週 ネタバレ嫌な人は見ないでね
週タイトルは「1962-1963」 るい18歳から19歳の頃。
ラジオから「さて皆さん、驚きのニュースが飛び込んできました。」
ジョー「僕はサッチモちゃんのことが好きなんや」
ベリー(市川実日子)「ジョーのことが好きなの?」
野球のピッチャーのように大きく振りかぶりボールを笑顔で投げるるい。
少年に「アベックなん?」と聞かれているるい。
ジョーとるいがにこにこと何かを見ている。
「アーベック!アーベック!」と囃し立てるような子どもたちの声。
縁日で風鈴をるいに見せるジョー。
トミー(早乙女太一)「バカにしてんのか」
トミーがジョーの胸ぐらを掴んでいる。
ベリー「命短し恋せよ乙女」
「ゴンドラの唄」が流れる。 ♪命短し恋せよ乙女〜
海にいるるい。
物干し場で何かを考え両手で頬を抑えるるい。
トランペットをるいに教えるジョー。
泣くるい。
海で見つめ合うジョーとるい。
小暮「恋せよ乙女」
きゃっ♡
「僕はサッチモちゃんのことが好きなんや」ですって♡♡♡
ちょっとのんびりしていてトランペット以外のことには疎そうなジョー。
まさかこんなに早くちゃんと告白するなんて!
るいが片桐さんとのデートが悲しく終わっても意外とケロリとしてたのは、ジョーのトランペットを聴いて音楽に励まされたからですよね、きっと。
なんにせよ、2人の距離が一気に近づいていく模様!
ジョーにとって「サニーサイド」がどうして特別なのかも早く知りたいところです。
来週を楽しみに待ちたいと思います!
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