朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第七週 予告

今週は安子がロバートに出会い、初めての生の英語に触れることができました。
ロバートの出会いで何かが大きく変わりそうですね。
来週は、この出会いがどう発展していくのか気になります!
どうなっていくのか予告編を見ていきましょう〜
カムカムエブリバディ 第七週 ネタバレ嫌な人は見ないでね
来週の週タイトルは「1948-1951」 安子23歳〜26歳。
「勇、安子さんと一緒になれ」と千吉の声。
「わしと結婚して欲しい」と勇。
「おめぇうまいことやりよったな」と安子をこづく算太。
「算太さんと安子さん、早うこの家を出ていった方がえぇ思います。」と雪衣。
「きっとアメリカに勝ってみせる」と勇。バッターボックスに立っている。
「Hi!」とロバート。
森の中で軍服を着てうなだれる算太。おはぎが土の上に転がっている。
「Oh! おはぎ!」という声。
「一緒にたちばなを立ち直さんか」と算太。店の前に立ち、お菓子を売っているよう。
次々に聞こえてくる「Merry Christmas」の声。
ロバートと安子が雪を見上げる姿、安子とるいが[Dippermouth Blues]のカウンターにいる姿、勇が紺色のワンピースを差し出す姿、算太が後ろ姿の女性(雪衣?)に花を渡す姿、千吉と美都里が野球を観戦しているらしい姿が次々に映し出されている。
何かを抱えたるいが、嬉しそうに「Merry Christmas.お母さん」と安子に言っている。
やっぱり!
やっぱり、勇ちゃんと再婚したら丸う収まるんじゃねぇかと思うてたんよ。
…岡山の皆さん、すみません。ついつい現地の人の気持ちになりたくなってインチキな岡山弁が出てしまいました。
だけど安子は稔命だからね。きっと断ります。
勇ちゃん、2回同じ人に失恋するのはしんどいなー。
雪衣ちゃん、働き者の良い子だけど恋にはアグレッシブで強気な発言が出るタイプなのね。ちょっと怖い。
そりゃー言っちゃいけない一言なのでは?「早く出ていった方がいい」ってさ。
だけど!!算太さんが帰ってきた!!
戦争で大変な思いをしたみたいだけど、無事に帰ってきて良かった…。
そしてきっとまた何かを巻き起こしそうですね。だけど誰かに花を渡して…きっとみんなを穏やかにしてくれると信じたいです。
どうなるのか妄想しながら土日を過ごしたいと思います!!
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